Redesign the local

地方こそSNSを活用すべき、わたしが得た10のメリット

起業すると決めた瞬間からアメブロを開設し、

1日3〜5記事更新し続け、Instagramで世界観を表現し

Facebookで拡散させる、各メディアに合わせた

フロー(循環)をデザインし、結果的に得てきた

メリット10

を、ピックアップしました 

なぜ、地方こそSNS活用をすすめるのか

具体的な事例をシェアしていきます。

                  

①潜在的な見込み客を見つけ

オープンには集客が完了している

状態を作る

(オープンしたら設備維持費もオープンするわけです笑
となれば、起業準備中に集客を完了させる必要がありました。
結果的に、30分で全てが完売。私が1番驚きました。笑
オープンにもローカル局に
密着取材され、特集していただきました。)


②モニター様を募集し

販売時に確実に売れる

商品を開発する

(販売開始時には売れる見込みが高い商品開発も
SNSマーケティングによってかないます。)


③お客様の声を掲載することで、

販売までの期待値を高める

(現在はSHOPレビューに変わりましたが
メッセージやLINEでいただいたご感想を
ブログにカテゴリにして公開しました。)


④地域を巻き込んで

応援者をつくる

(市の広報誌に取り上げていただき
より地元のみなさんから応援されるように)

                  

⑤実績のない無名でも

広く認知される

(SNSをビジネスユースする
地方起業家、事業所はまだまだ少ないのが現状です。
だからこそ、チャンスのタイミング。
そして今後この【個】の時代は
さらにクローズアップされていきます。)

                   

⑥ローカルテレビ局に

ママ起業家として特集される

メディア掲載実績が

さらなるメディア取材の依頼を生む

            

(楽天SHOPも運営しておりますが
全国5位に選んでいただき、放送されました。)


      

(商談会に参加しただけで取材される。
SNSに慣れたおかげで
取材のコツも体得しました笑)



⑦口コミによってお客様に

営業マンになっていただく

(現在は通販事業メインにシフトし
アトリエメインで稼働しております。)


⑧ブランドの理念

ふるさとへの想いの強さを

知っていただける

(市を代表してふるさと納税返礼品にも採用された
キャラメルブリュレの出張販売にも参加。
東京、大阪ともにほぼ完売御礼。
こうした告知もSNSで完了し、
普段お会いできないお客様との交流も。)


⑨地方創業事例として

トークセッションに招かれ

新しい出会いを得る

                  

(北海道、夕張でのトークセッション。
地方ビジネスは自治体との共創の思考が大事。)
(これは鹿児島でのトークセッション。
質問形式でどんどん答えていきました。)


⑩スタッフの募集も

SNSで完了する

                  

など、他にも数えきれないほどの

恩恵を受けてきました。

 

                   

SNSは

無料で

場所を選ばず

年齢も性別問わず

この瞬間から

スタートできる

そして

恩恵は計り知れない

奇跡のツールです

フルに活用してきたからこそわかる

SNSの超実践的活用法を

お伝えしていきますね!

                   

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