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「女心をつかむオンラインセールス完全版」前文公開します!

こんにちは!
オンラインセールスに特化した地方創生イノベーター
小値賀布美華(おじかふみか)です。

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私がスイーツブランドを立ち上げ、
起業した理由のひとつが
「オンラインセールスの技術を地方に持ち込むこと」です。

地方のよいものを、全国に販売していくには
時代背景として、オンラインの活用が絶対的に必要で
3年かけて、あらゆる方法を学んでは、
徹底して試してきました。

実績がなければ、きっと誰も耳を傾けてくれないし
私自身も自信を持てないので
学んで、仮説を立て、実践して、結果を検証して
これかぁ!!って成功法則を増やして
今回、確信を持って制作しました。笑

全部で4万字を超えます。
まずは、なぜ、オンラインセールスにこだわり
そして女性心理に特化して組んでいるのか
前文にまとめましたので
そちらを公開します。
前文だけでも、十分有益だと思います。笑

本当に、あらゆる施策を試しました。
目先の利益より、知識を持つことを優先。
知識は、人を強くするし
人を自由にしてくれます。
人と人を繋げてもくれます。


人ってね、誰でも持って生まれた「天才性」があり、
それを「強み」と呼びます。
私の強みが、「情報収集能力の高さ」と
「情報処理スピードの速さ」です。
能力を生かして体系化したものを
ぜひ、皆さんに使っていただけたらと思います。

【女心をつかむ
オンラインセールス完全版】


お買い物の決定権は8割、
女性にあると知っている人は驚くほど少ない!

読了後のあなたは、完全無欠の
セールススキルを手に入れます。


-はじめに-

こんにちは!ふみです。

で、どちら様?って話になると思いますので笑
わたしの経歴をざっくり説明すると

・九州の超地方で

・2児のママ&専業主婦から

・資格・経験・人脈・資金0で

・スイーツブランドでSNSをフル活用して

・無謀だね、と周りからの反対をスルーして起業しちゃって

・起業初年度から年商1000万

・テレビ取材8回

・誌面掲載8回

・ECサイト運営で最高来客数月間12000人超

・転換率最高10%(フードジャンルの転換率平均は3〜4%)

・リピート率最高21%(フードジャンルのリピート平均は10%以下)

を、事業の柱に経営しているかたわらで


県外に出張して
事業所さん向けトークセッションや
SNSマーケティングセミナーをやったり
高校生向けの、1on1セッションに
起業家として呼ばれたり
地方創生に関わる事業や
オンラインセールスの
コンサル事業をやっております。

Twitter界で有名な、実業家でもある
やまけんさんのビジネスサロンに参加して
初月の課題がTwitterフォロワー1ヶ月で1000人増!で
SNS起業のわりにノータッチだったTwitterに参入。笑
こちらは自己紹介代わりの固定ツイート↓

無事、課題をクリアして以降は
ゆるゆると運用している中で
わたしの持ってる知識で、
何が必要とされるのかな?って知りたくて
色々なツイートを投稿して、
フォロワーさんの反応を見てました。
その中でちょっとバズったツイートがこちら

リプライ(コメント)の中で、
「知らなかったです!」
「めっちゃ勉強になる。。。」
「言われてみれば本当にそう!!」って
とても喜ばれたんですね。
セールスをしてる方はたくさんいますが
確かに、女性脳と男性脳の違いに着目して
セールスをつくる視点って、誰も持ってない。

これは私の知識が役に立つのでは?と早速アンケートを実施。


0から始めるママ起業攻略と、
女心をつかむオンラインセールスで
事業を拡大してきましたから、この2択で。笑
結果、求められたのが
『女心をつかむオンラインセールス完全版』でした。

で、わたし自身、今でこそ、
オンラインセールスが得意、って言えますけど
当たり前ですけど、最初、全然売れなかったんですよ笑

・どんなコピーを書けばいいのか
・どんな写真を載せればいいのか
・どんな情報を載せればいいのか

まったくわかってなかったので、当然なんです。

SNS起業でしたので、顧客様はいて、
売上は最初から立ちましたが
新規のお客様を獲得しないと、事業は拡大しません。


ここから猛勉強と高速PDCAを回しまくり、
・男性脳と女性脳の違い
(この住み分けの重要性は、後ほど解説します)
・購買における心理学
この2つを基に、組み立ててきたすべてを、
ここで公開します。


わたしね、歴史が好きで小さい頃、よく読んでたんですが
勝ち戦には必ず、偶然の後押しがあって
再現性は難しいけど
負け戦には「3つの敗因」あるって気づいたんです。
なんだと思います?


①情報(知恵)がない

②これでいいって慢心


③自分は間違ってないって思い込み


あなたのサービスが売れてないなら、
ここが共通してます。
大事なのは、知恵と
積極性と
柔軟さ
です。

読んで、実践したら売上が上がるように、
心理学や脳科学に基づいて、
そしてわたし自身も実践して売上が伸びた、
再現性のあるスキルを公開しています。


今売れなくて困ってる人
売れてるけど、セールスに時間を取られて、
稼働時間が長くて疲れてる人
家族を豊かにするために仕事してるのに、
休みは疲れて寝てる自分に、
なんでこうなっちゃったんだろうって、悩んでる人
そんな人の気持ちがめちゃめちゃわかります。
どこでつまずいてるかも、自分が通ってきたからこそ、
わかります。笑
できなかった自分がいて、今がある。

子供を公園に連れてっても、モバイルで施策を検証。
今はもうやりませんが。笑


どうしたらいいんだろう?って学び、実践し、
結果に変えてきたからこそ、
わたしに伝えられることがある。
だからこそ、皆さんに伝えたくて、
コンテンツにまとめることにしました。

オンラインセールスに特化しているのは
オンライン上に、売れる仕組みを作ってしまえば
24時間365日稼働の営業マンが、
自動的にセールスをしてくれるから。


あなたの人生って、仕事するためだけに
あるわけじゃありません。
大切な人と過ごす時間を味わうためとか
趣味に没頭する時間を過ごすためとか
見たことがない景色に触れるためとか
人生を楽しむために、仕事があるでしょう?


それなら、最小のチカラで、最大の成果をつくって
余った時間は、「人生を楽しむ」を
全力でやったほうがいい。
明日生きてる保証も、実質ないんです。
当たり前の今日を、大切に使うために
わたしの知識を使ってください。



そしてね、結局、ビジネスって
集客が常に付いて回るじゃないですか。
そして、大抵の場合苦労するのが、この集客です。笑
でもお客様を感動させるくらいの仕事ができれば、
口コミが起きてお客様の紹介の連鎖が起きる状況になるので、
集客しなくてよくなるんです。
オンラインセールスをきちんと
仕組みに入れることで、集客に使っている時間を
サービスに回すことができたら、
お客様の満足度は上がって、より楽に、スムーズに、
しかも安くしたりしなくても、ビジネスできるようになります。
現代ではオンラインに自社HPを持ってたり、
個人ブログで集客されてますが
売れる作りになっていないことが、
とてもとても!多いです。
購買心理に基づいた、正しい知識を持っているだけで、
お客様の反応は格段に変わります。


あなたの仕事が、物販でも、身体や健康に関する仕事でも、
旅行の代理店でも、裏方の事務サポートでも、
不動産でも、サロン経営でも
「女心をつかむオンラインセールス完全版」を読み
実践していただくと
自由な時間がもっともっと増えて
あなたのサービスがもっともっと売れることをお約束します。


まずはなぜ、「女心をつかむ」に
特化してるのかの理由を挙げていきます。


◼️お買い物の決定権は8割女性にある、という
事実からスタートする


百貨店やショッピングモールのフロアを
思い出してください。
アパレル、化粧品、雑貨、その多くが
女性向けに構成されてることに気づきませんか?
(買い物に付き合えないパパが
フロアのすみのソファーで、
ママが買った大量の荷物と一緒に
時間をつぶしてたりするでしょう?笑)

「消費の8割に女性が関与している」という
データもあるくらい
女性がお財布を握っている事実を、
オンラインに限らずどの場面でも、
セールスの基盤にもつことがスタートです。


さらに、同じ所得で比較しても、
男性より女性の方が、
消費金額が高いことも分かっています。




ね?男性と女性のどちらに向けて
セールスを組めば良いか、
データからわかるでしょう?笑

◼️「3つの壁」を打ち砕かないと売れない

女性の心をつかむ、つまり、
「売れる」オンラインセールスのために、
いつも頭に置いておくべき、
購買心理の3つの壁があります。

・読まない
・信じない
・行動しない(買わない)


踏んだり蹴ったりですけど、これが事実だから仕方ない。笑


でも、これを読んでるあなたも、お客様側に立った時、
よほど興味がある商品でなければ、
広告や商品説明を読みたいとは思わないし、
読んだとしても、「本当かな〜?(疑)」と
すぐに信じたりもしないはず。


そして読んでるうちに「いいかも」と思っても
「もうちょっと検討してみてから」
「今買わなくてもいいか」と
後回しにして購入しなかった経験がありませんか?


つまり前提として、
「全部を読まれることはないし、
購入されることもない」
と思っていてください。


そして女性は直感的にみて、
自分に関係がありそうか、をまず判断します。
見出しと、写真だけを見て理解できない、
飛ばし読みで、商品の魅力が伝わらないなら、売れません。
「読まれない」からです。


本文で解説しますが、
売れる、つまり女性に刺さる
ファーストビュー(最初に目に飛び込んでくる場面)には
ある絶対的な法則があります。


直感的に欲しい!と思わせることが大事。
目に飛び込んでくる写真や、コピーだけをざっとみて、
欲しいかどうかを感覚で判断するのが女性です。
(本文で「感情が先、理論は後」を解説しますね)

◼️女性がお買い物に求めるものが
何かを理解しないと売れない


男性の買い物と女性の買い物って、
まったく別物だということをご存知ですか?
買い物の仕方に違いがあることを、
まずは理論的に理解していきましょう。
ここを雑に扱っちゃうと、これから先の内容を
実践する意図が汲めず、
実践しないから成果にならない、
というフロー(循環)になるので、
大事なポイントです。



男性が買い物に求めるのはとてもシンプル。
「その商品が自分の課題を解決してくれるか?」
この一択です。笑

例えば、男性がシェーバーを書いたい、と
思ったとしましょう。
男性が取る行動は、家電量販店に行き、
シェバー売り場に直行し、
予算の中で1番スペックの高いものを選び、
納得すれば即決購入して帰宅。はい、終了〜!です。
なんて簡潔。笑

男性の買い物は
「目的の売り場に直行し、できるだけ多くの商品を集めて
スペックを比較検討して選ぶ」ことであり、
そこに気持ち良さを感じます。


男性には理論脳(左脳)が発達している資質が、
こうした買い物にも影響を与えてるんですね。
解決したいと思った問題を、解決するための手段を手に入れる、
決めた目的を達成する、とてもシンプルな理論脳です。


人間って、DNAレベルに
進化してきた性質が組み込まれていて、
男性は狩猟して生命活動を維持してきた時代があります。
狩猟って命の危険も同時にあるので、
男性の場合は様々なデータから、
最小のチカラで最大の成果を取ることが得意な、
理論脳が発達してるのです。


男性脳の特徴はこの3つです。

①論理的で空間認知能力や
情報処理能力に長けている

②決断力や直感力に長けている、結論思考


③ひとつのことにしか集中できない、
シングルタスク資質


さて、一方、女性の買い物を見ていきましょう。
新しいフライパンが欲しいな、と思ったとしましょう。
ショッピングモールに行き、
まっすぐフライパン売り場に直行する女性は99%!
いません。笑

まず、お気に入りの服屋に行きます。
試着もしちゃいます。
次にコスメショップをのぞいて、
テスターも使っちゃう。喉がかわいたなぁ、と思って
次に立ち寄るのは間違いなくカフェ。
スイーツをインスタに投稿して、食べ終わり
あ、フライパン買いにきたんだった、と
本来の目的をこの辺で思い出します。笑

で、やっとフライパンを扱うお店についたと思ったら、
その前にあるアロマディフューザーのかわいさと
機能性にロックオン。


もうフライパンを買いにきた目的は宇宙の彼方に忘れ去り、
生まれたてのまっさらな状態に戻ったような
お買い物の仕方をするのが、女性の特徴です。笑


女性特有の心理傾向で、買い物をする時、
可愛い!ワクワクする!テンション上がる!おしゃれ!など
「感覚とイメージ」を大事にします。
女性にとって買い物は、具体的にコレ!といった物を
目的に買い物をするわけではありません。
ワクワクを優先しています。


可愛いものや、ときめくもの、
高揚させてくれる物を見るのが好きで、
「買い物をしたい!」という欲求になります。
女性の買い物が長いのは、楽しんでるからです。笑
物自体の機能性より、可愛いから、
おしゃれだから、置いておくとテンション上がるから、という
感覚的な理由で物を買うことが多いのです。


理論脳が発達した男性の一方で、
女性は感性脳が発達しています。
つまり、女性はときめきやワクワク、
かわいさや華やかさといった「感覚」「感情」を、
男性よりはるかに受け取りやすい、
右脳の感性悩が優位にできています。
感覚を行動のプロセスでたくさん使うため
「プロセス脳」とも呼ばれます。


なぜ、女性が右脳の感性優位なのでしょうか?

女性は赤ちゃんを生み育てるのが、
生物学的な役割としてあります。
赤ちゃんは言葉を持ちません。
お母さんは赤ちゃんの泣き方や顔色、様子だけで
赤ちゃんの気持ちを理解し、守ってあげる必要があります。
言葉や理論ではなく、
感覚で理解することを求められたから、
感覚や感性の右脳が敏感になるように
発達したわけです。



もう一説では、狩猟で男性が留守にする間、
残された女性は集団になることで、命を守ってきました。
その中で空気を読めないと村八分にされて、
居場所がなくなります。
それって生命を脅かすことになるでしょう?


だからこそ、女性の方が空気を読んで先回りするとか、
「女の勘」が働く、と言った要素を持つように
発達してきたのです。
(男性の浮気を見破る女のカン、というのも、
当然発達してるわけですねー。笑)


女性脳の特徴はこの3つです。

①複数の物事を同時進行で
感覚的に捉えられる、マルチタスク資質

②感覚的判断を無意識的にしている、感性優位

③感情量が多く、感情的になりやすい、情緒型



女性にとって、買い物に求めるのは
「課題の解決一択ではない」です。
課題の解決ももちろんしたい、
でもそれより、そのプロセスにワクワクしなかったら、
課題の解決への意識は削がれていくんです。


あなたのセールスは、そのセールス自体に
ときめきやワクワクを散りばめて、
女性を楽しませる工夫をしていますか?
ここをセールスする側が理解していないと、
女心をつかむことは無理。
そしてお買い物してもらうことも、無理、
ということなのです。


◼️女性の7割がお買い物を
「趣味」だと答えている



テレビ通販を中心に、インターネットやモバイルでも
通販事業を展開する株式会社QVCジャパンが、
通販を楽しむ女性のデータを発表してます。
これが本当に女性のお買い物脳を示しているデータで、
めちゃめちゃ面白かったので、テキストだけになりますが、
ご紹介しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

女性通販利用者の
約9割が「お買い物を楽しんでいる」(87.0%)、
約7割が「お買い物は自分の趣味の一つだ」(73.3%)、
「お買い物の楽しみは
『何を買おうか考えること』から始まっていると思う」(74.3%)
と答えており、
女性は商品やサービスを手に入れる目的だけでなく、
お買い物という「行為自体」を楽しんでいる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ね?実際のアンケートにも、こうして出ているんです。笑


◼️左脳消費から、右脳消費へ


時代背景についても、触れておく必要があります。

モノがない時代は終わりました。
断捨離やミニマリストなど、
豊かで、飽和した現代を表現するキーワードが出てきて、
明らかに購買心理に影響を与えていることを、
誰もがすでに感じています。


人の購買心理は「左脳消費」と
「右脳消費」のこの2つで成り立っています。

左脳消費は、理論的に
「必要に迫られて買うもの」の事を言います。
電気や水道、ガス等の公共サービス等の
ライフラインにかかる消費や、
事業として必要なもの
(人件費や設備維持費、原材料費など)に支払う、
これは、左脳消費です。


反対に右脳消費は、感覚的で
「かっこいい」「おしゃれ」「人気だから」
「おもしろい」「流行っているから」「あの人が使っていたから」など
個人の「感性」を刺激する買い物を言います。


SNSの発達によって、自分の日常を発信することで、
自分をブランディングするようなアクションも、
自分を主張したい、という右脳消費によるものです。


インスタ映えだから、雑誌で人気だったから、
憧れの人が使っているから、そうした理由で買い物をする、
右脳消費が現代の隠れたキーワードになっています。
マーケティングに携わっている方は、
左脳消費から変化した、右脳消費をより理解することが
大切だと言われています。

女性心理を理解し、セールスに反映できれば、
現代のセールスを攻略できる、とも言えるわけですね。笑


では、ここから先は、
「もっと売上を上げたい」
「オンラインセールスを使うことで、自由な時間を増やしたい」
「集客に時間を使わず、サービス向上に徹し、
口コミや紹介で快適に仕事をしたい」

そんな方が、読んでくださいね。


ちなみにEC(ネット通販)セールスページだけでなく
ホームページ
ブログ集客
実店舗サービス
こうした方にもすぐ実践していただけます。


細部まで、女性心理に基づいて、
丁寧に解説し、すぐに実践できるようにしています。
では、始めてはじめていきましょう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ふーーーーーですね。笑
長い。申し訳ないですね。


ですけど
・なぜオンラインセールスをすすめるのか
・なぜ女性心理に特化しているのか
この2つは伝わったかと思います。


では、最後はさっくり終わります!笑



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次回から本編へ突入!

Section1「女心をつかむオンラインセールス完全版」
感情に合わせて情報を出す

にさっそく進み
あなたの商品がもっと
お客様の人生を豊かにし
売上がぐんと上がるように
どんどん実践してくださいね^^
こちらから


3年間でいろんな実用書を試してきましたので
以下に書籍を掲載いたします^^
(たくさん試してきたので
直近の一部になってはしまうんですが汗)


佐藤尚之さん(ちくま書店) 「ファンベース」
木暮太一さん(ダイヤモンド社)「どうすれば売れるのか?」
伊藤勘司さん(厚有出版)「ず→っと売れるWEBの仕組みのつくりかた」
ロジャー・ドゥーリー(ダイレクト出版)「脳科学マーケティング100の心理技術」
ジム・シグノレリ(ダイレクト出版)「ストーリー・ブランディング」
ダグ・ディビトリー(ダイレクト出版)デジタル対面営業
谷本理恵子さん(エムディエヌコーポレーション)「ネットで「女性」に売る」


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