ブログ

【令和時代の仕事術】長期事業の土台に、短期事業を展開する、の予測。


こんにちは!
firando経営
地方創生デジタルプロデューサー
小値賀布美華(おじかふみか)です。

一生で5事業ほど
やることなるのでは? 


あるツイートで
情報を得るのは場所の問題じゃない、とあって。


『情報感度が高いか』が問題で
このデジタル社会じゃ
地方も都市もない。
地方側が勝手に、情報格差って言葉を
使ってるだけかもなぁって思ったりします。
事実、私は過疎地ですけど
『必要な情報』は得ていて
情報は取捨選択だから
なんでもとればいいって訳でもないですしね。
 
 
で、表題に戻るんですが
情報を触れることをやってると
ひとつの事業の賞味期限が
短くなってることを度々感じます。
firandoは長期で持続可能な
ビジネスモデルにするために、
じっくり取り組んでますが
これだけ時代の変化スピードが速いと、
それって結構レアケース。
人生100年時代になると尚更
一生のうちで短期の事業を
いくつかやることになると考えるのが自然です。
いや、正確には
長期の土台を持ちつつ
短期の事業もやる、ですね。

 

長期と短期を組み合わせる
ハイブリッド型事業


都度、トレンド、ニーズをキャッチしながら
これまでの経験、事例を言語化、
体系化、可視化しておいて
いつでもトレンド、ニーズに
対応可能な状態にしておく。
オンラインも、オフラインも含めて、
そこまで見越してデザインしていく発想を、
今から持っておくべきだろうなと思います。


これまでのほんと真逆の思考を、
先入観なしに持てるかって、
割と重要。笑
だって、流れが変わった時、
本来それは自然なことなのに
想定してないと
動けないじゃないですか。
最初からそうだと分かってたら、
受け入れて、じゃどうしようか?って
フラットに向き合えますよね^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ブランディング、
ホームページ総合プロデュースなど
小値賀布美華に対するご依頼は
講演、セミナー
ブランディング、デジタル戦略については
こちらをご確認の上
お問い合わせください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


では、また!

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP