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新作展最優秀賞をいただきました


こんにちは!
firando経営
地方創生デジタルプロデューサー
小値賀布美華(おじかふみか)です。

(こちらは2月にFacebookに投稿した内容を
リライトして転載しております)

令和元年度長崎県特産品新作展にて
MANGETSU
最優秀賞をいただきましたので
お知らせいたします^^
 

酪農家の大山牧場のみなさん
パッケージ、リーフレットデザインを
担ってくれた安武 聡太 (Souta Yasutake)さん
PRディレクションとしても
パートナーとしても
いつも力を貸してくれる加藤朋子さん
ブランディング研修を快く受け入れてくださった
こゆ財団の代表齋藤 潤一 (Junichi Saito)さん
こゆ財団のみなさん
 

ここのピンポイントで
安定供給させたいって
私のこだわりに全力で応えてくれる
アトリエチーム。
全国どこへでも送り出してくれる家族。
 

平戸市ふるさと納税から立ち上がった
創業支援を受けて起業した私は
寄付者の皆様にも恩をいただいてますし
ここまでのたくさんの葛藤を
一緒に併走してくれた自治体のみなさん。
個人的にも親しくなった
トラストバンクのみなさん。
そもそも、こんな風に、全体のために
自分を使っていこうって思ったのは
トラストバンクの
須永 珠代 (Tamayo Sunaga)さんに
お会いしたからだし

 
たくさんたくさんの方に
心から感謝申し上げます。
評価を持って、感謝を形として返せてたら、
嬉しく思います。
 
 
私としては正直
県知事賞狙ってたので笑
取れて然るべき、だとも思ってます。
それくらい、体系立てて、
独自性に特化することをやってきましたから。
これだけのみなさんがついていて
私がやるべき
再現性のある理論構築もやっていて
取れないわけがないんじゃないかなって。
驕るわけではなくて
それくらい、真剣に表現してるという意味です。 
 
 
すでにもう他の受賞商品の共通項を
体系化したくてうずうずするんですよね。
絶対ルールがあるんですもん。笑
さらに精度をあげて、
商品開発できたらいいし
そこで見つかる概念は
どんどん還元していきたいと思ってます。
 

そして、今回の件でさらに確信が増した
地方資産ブランディングの視点を変えた話も
アウトプットしていきます。
巻き込む「母数」をどこに決めるか、です。
 

冷静に書いてたら、涙も引っ込みました。笑
大切に作ったものを、評価いただける。
受賞商品は、県のPRの対象になり
さらにリズムが生み出されていきますので
(新作展に挑戦したのはドヤ感のためじゃなくて、
これが重要だからなんです)
丁寧にお届けしてまいります。
引き続きよろしくお願いいたします^^

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お問い合わせください。


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では、また!

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